お客様の声 アーカイブ株式会社様

アーカイブ株式会社様

アーカイブ株式会社様 代表取締役関 勝則 氏

文書電子化(スキャニング)

顧客への見積もりも作業内容も、外出先からノートパソコンやスマホでチェック!

拠点を神奈川・寒川町と東京・品川におき、文書の電子データ化、文書の活用・管理にするコンサルティング業務を行う「アーカイブ株式会社様」は、拠点を問わず情報を一元管理し、いつでもどこからでもデータの閲覧・管理を可能とすることでお客様対応スピードを早めるために、クラウド導入を検討していました。法人向けオンラインストレージ『ixMark(イクスマーク)』を導入した背景とその効果について、代表取締役 関 勝則氏にお話を伺いました。

導入前の課題

他拠点でのデータ共有

各拠点にサーバーを設置していたが、互いの情報が利用できないことに不便を感じていた。データを社外に預けることへの社会的な抵抗感もあったが、時代の変化に対応したセキュリティの高いサービスを利用できればと思っていた。」(関 勝則氏) これまでは、社内サーバと他社サービスをいろいろ組み合わせて利用していたが、拠点が増えるにあたって、クラウドで複数拠点でもデータの共有ができて1つのサービスにまとめる必要がありました。

導入の決め手

信頼できるセキュリティと容量コストパフォーマンスに満足!

クラウドファイルサーバをいくつか検討し、実際に利用したサービスもあった中でixMarkを選んだ決め手は、まず、非同期型であること。同期型サービスだと社員のPC内にもデータが残ってしまうリスクや情報漏えいのリスクがあるので、非同期型であることが大きな魅力でした。また、他社サービスでは容量やアカウントに応じて金額が増えるのがネックでしたが、ixMark(イクスマーク)は充分な容量がリーズナブルなコストで利用できることも決め手となりました。

導入効果

外出先からでもデータの共有が可能に

ixMark(イクスマーク)を導入したことで、ファイルサーバとしての利用だけではなく、外出先からも顧客への見積もりや作業内容の閲覧が可能となり業務効率がアップしました。また、ソフトウェアからでもファイル共有(シェアリンク)発行ができる事や、他社サービスではWEBブラウザからでしか出来ない機能がixMark(イクスマーク)では利用できるのがとても良かった。それに容量とアカウントを追加してもコストパフォーマンスが良いことにとても満足しています。

実績多数!! 700社以上導入のノウハウ
クラウドストレージ導入の疑問にお答えします。
ixMark TOPixMark TOP